創立 23周年記念 ビッグバンド フェスティバル (SOMEDAY 23th ANNIVERSARY BIG BAND FESTIVAL) |
![]() | 原信夫と♯&♭、高橋達也と東京ユニオン等数多くのBIG BANDの経験豊富なKUNIZOこと木幡光邦(trp、gt、vo)が率いる若さ溢れるアンサンブルを中心としたBAND。西海岸の作曲家の作品や難易度の高い作品を、パワフルに演奏する。もちろん、素晴らしいメンバーのソロも聞き物!明るく楽しいJAZZがモットーだ!。 今回も更に熱く燃えてSWING!!。 乞う御待!! |
![]() | 1963年京都生まれ。高橋達也と東京ユニオン,オルケスタ・デ・ラ・ルスを経て,角田健一ビッグバンド,熱帯JAZZ楽団,山下洋輔,松岡直也,つのだ☆ひろ,向井滋春,塩谷哲,守屋純子など,様々なバンド・セッションの他,J-POPやCMのスタジオワークでも活躍中。作,編曲家としても国内外で高く評価され,自己の活動ではラテンジャズグループ「オバタラ」をはじめジャズ・コンボ、ビッグバンド,ブラジル音楽,吹奏楽など多峠に渡る。今回このフェスティバルにラテンジャズグループ「オバタラ」のビッグバンドバージョンでお届けする。 |
![]() | 問答無用。御存知日本を代表するジャズソリスト集団!。 当サムデイを始めとする都内の各ライブハウスで、おのおのリーダーとして自分のバンドを率いているキラ星の如きソロアンサンブルプレーヤーからなるビッグバンド。思う存分なソロ、ダイナミックなホーンアンサンブル、そしてホーンセクションをまとめるタイトなリズムセクションとの豪華なインタープレイが聴ける。もちろん楽曲もメンバー自ら作編曲をしたものを演奏する今までになかった、2倍楽しめるビッグバンド。今回2枚目CDリリースの為のライブレコーディングを行う予定。! |
![]() | ノ―ス・ウエスト大学卒業後、グレン・ミラ―楽団に入団,ヨ―ロッパ・ツア―に参加。後バ―クリ―音学院に入学。 卒業後スタン・ケントン楽団、ハリ―・ジェ―ムス楽団、バディ・リッチ楽団、秋吉敏子とル―・タバキンビッグバンド等に入団、全米はもとより世界ツアーに出る。その後芸術交換留学生として日米文化交流基金を得て日本とアメリカの音楽親善に勤める。かなり多くの日本人と共演を重ね1999年にマイク・プライス・ジャズ・オ―ケストラを結成。古き良きサウンドからこれから進むべき新しいサウンド迄幅広く演奏する。又、本場じこみの仕切の良さは定評だ。 |
![]() | MONDO GROSSOのリミックスアルバム、キングレコードのジャズ新鮮組等にソリスト参加、又コンテンポラリージャズビッグバンドにかなりのアレンジを提供している。本ビッグバンドは、ジャズを基本としつつ、個性的かつ現代的なサウンドをめざして2001年9月に結成された。リーダーのオリジナル曲、またはオリジナルアレンジのみを演奏する。ビバップのスタイルを発展させたコンテンポラリーな感覚の、これからの進むべきジャズの一スタイルを構築することを目指している新進気鋭のビッグバンドである。 |
![]() | 日本の代表的なビッグバンドであるゲイスターズは、戦後間もない昭和24年、初リーダーの多忠修 により結成された。初期の頃にはフランキー堺、秋吉敏子など多くの人気アーティストやスタープレーヤーが顔を連ね、スイングバンドの本流としてジャズ界の賞賛を浴びた。昭和47年に岡本章生が7代目のリーダーとなった。主な所では、TBSの「8時だよ、全員集合」のレギュラーを14年勤め、延べ2800人もの歌手のバックを勤めた他、数多くの番組に出演。アルバムでは、岡本のトランペットソロ『ブルージーンと皮ジャンパー』を始め、『ダンス・ダンス・ダンス』、アメリカ公演凱旋アルバム『G、S』、文化庁芸術祭参加作品『思いでのサンフランシスコ』など多数の作品がある。 |
![]() | 「仕掛人!深井克則」のビッグバンドが帰ってきた!。東京ユニオン、シャープ&フラッツを経て深井克則MUSIC BANK を結成して早13年。SOMEDAYビッグバンドライブの元祖(初演90年4月)が、世界的に活躍するミュージシャンを集めた本格派ラテンジャズバンド BANDA CALIENTEを17人編成のビッグバンドにして臨むスペシャルビッグバンド!。 |
![]() | 日本の音楽界のアレンジの殆どを手がけてきた内堀勝が音楽生活30年の集大成として作ったこのMU BIG BAND。 95年6月の初リハーサルから、早くも8年半。焦らず、無理せず、強制せずと、こつこつ地道に活動を続けてきた成果が、このところ実を結んできた手応えを感じる。毎回、ほとんど固定して来た素晴らしいミュージシャンに囲まれ、彼等から新鮮な刺激を受けると共に、彼等の才能を100%引き出せる様に、リーダー兼アレンジャーの責任をひしひしと感じる。伝統と革新、アンサンブルとソロのバランスに留意し、今年も他のバンドとひと味違った、粋な音楽を目指したい。 |
![]() | 3歳よりピアノを初め、13才の時ヒューストン交響楽団のソロイストになる。クラッシックピアノを志しジュリアード音学院に学ぶが、ジャズに傾倒。卒業後はニューヨーク・シティーバレエのピアニスト。ヒューストン交響楽団の指揮者。ブロードウェイでの作・編曲家、指揮者、演奏家として。また、レナード・バーンスタインの「Mess」を指揮するなど様々な音楽活動経歴を持つ。78年に全オリジナル曲「TOM PIERSON」リリース。86年NYのWEOS局の映画音楽の音楽監督作曲アレンジなども手がける幅の広さも持っている。又日本文化にも興味を持ち10年前日本に移住今現在に至る。又移住後、7枚のCDと一本のビデオをリリースしている。本バンドは今迄の総決算として作った全曲オリジナル&アレンジによる他に比類の無いコンテンポラリージャズビッグバンドである。 |
![]() | 17才よりドラムスを猪俣猛氏に指事、18才でプロデビュー。スタジオワークをする傍ら劇団四季のバックオーケストラ、アーティストのサポートなどを経て、84年から89年迄高橋達也と東京ユニオンに在籍。その後、92年より原信夫とシャープ&フラッツに入団、国内外の多数アーティストと共演。現在は上記にとどまらず、コンボやビッグバンドなどで、都内ライブハウスなど多方面に渡り活動の場を拡げている。又、猪俣猛氏が主宰するRCCドラムスクールにおいて、講師を勤めている。02年10月に大好きなバディー・リッチの曲ばかりを演奏する自己のビッグバンドを立ち上げ、今回2年連続で本フェスティバルに登場する。 |
![]() | 1995年夏よりビッグバンドピックアップスとして学校公演を中心に活動を開始。 日本でも屈指のベテランミュージシャンをメンバーに迎え,1940年代から1960年代のジャズを中心に演奏していた。1999年1月より「表現する」という意のエクスプレスをバンド名に採用,ビッグバンドエクスプレスとしてライヴを始める。質の高い作品とミュージシャン,リーダー村上準一郎がこの二点にこだわって作り上げる演奏はオーソドックスなスタイルをふまえ,ある時はエキサイティングに ある時はオシャレに聴く人に心と体で聴く楽しみを与えている。ジャズファンが充分納得する内容でありながら初めての方でも心ゆくまで楽しめるステージを展開している。 現在,一段とオリジナリティーを出しつつ懐かしいサウンドを求めて編曲中である。 |
![]() | 問答無用。御存知日本を代表するジャズソリスト集団!。 当サムデイを始めとする都内の各ライブハウスで、おのおのリーダーとして自分のバンドを率いているキラ星の如きソロアンサンブルプレーヤーからなるビッグバンド。思う存分なソロ、ダイナミックなホーンアンサンブル、そしてホーンセクションをまとめるタイトなリズムセクションとの豪華なインタープレイが聴ける。もちろん楽曲もメンバー自ら作編曲をしたものを演奏する今までになかった、2倍楽しめるビッグバンド。今回2枚目CDリリースの為のライブレコーディングを行う予定。! |
(忘年会、新年会、結婚式二次会、学校の発表会、等、等、御利用下さい。) |
| [Head] | [Schedule Head] | [Event] | [Pick Up Live] | [SOMEDAY's CD] | [貸し切り] | [Map] | [マスターの部屋] | [Link] |